ミクシィは4月8日、ソーシャルネットワーキングサービス「mixi」における
ユーザー同士のつながりを利用して、mixi内に独自のアプリケーションを
開発できるプラットフォーム「mixiアプリ」のオープンベータ版を公開したそうです。
これにより個人の開発者でもmixi向けのアプリケーションを
提供できるようになるそうです。
既に公開しているパートナー企業向けβ版は、
約300社の企業が開発を開始しているようです。
SNSというと国内ではmixiですが、
MySpaceやFacebookなどマンモスSNSの動向を考えると
こういう流れになるのでしょうね。
Facebookで話題となった
「WHOPPER SACRIFICE」キャンペーンなど
Facebookアプリケーションをそれぞれ組み込んで
展開していく方法がmixi内でも広がっていくのかな…
ユーザーがより便利で日常の生活を快適に過ごせるようになるのなら、
願ってもない話なんですがね^^
■mixi Developer Centerニュースな日記