俺的 セカンドライフ BLOG

3D仮想空間「SECOND LIFE」での出来事や動画撮影、パソコンなどについての独り言日記

ホーム > アーカイブ - 2009年10月

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デンマークのリサーチグループ マシニマコンテストを実施

デンマークのリサーチグループ「inWorld Innovations」が、
セカンドライフのマシニマコンテストを開催しているそうです。

賞金総額は75,000L$

このリサーチグループはデンマーク政府が支援して
メタバース(仮想世界)をリサーチしているとか。

今回のマシニマコンテストは、UGCリサーチの一環として実施されるそうです。
撮影はスーパーヒーローをテーマにしたSIM「Metrotopia」で行う事、
長さは5分以内という条件があるようです。

作品はYouTubeにアップして、メールで申し込みをするそうです。

締め切りが11月22日までと、もう1ヶ月を切っていますが、
興味のある方は、ぜひご応募してみてくださいね^^

inWorld Innovations

マシニマコンテストの詳細ページ

「Metrotopia」へのテレポート

デンマークのリサーチグループ、セカンドライフのマシネマ作品を募集中
[記事元:THE SECOND TIMES]

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[ 2009/10/28 13:53 ] セカンドライフ | TB(2) | CM(0)

「Burning Life 2009」

イベント最終日に「Burning Life 2009」を見て来ました。

参加者それぞれの想いが伝わるオブジェがいっぱいでしたよ^^

モニュメント

こちらは巨大ロボットですね。
子供の頃に特撮で育った僕ら世代となるとこういうロボットは、
懐かしさと共に夢中で見てしまいますね。

ロボット

こちらの巨大な人物はバーニング・マンでしょうか?
この後、どうなるのか、とっても気になりますね^^;

巨人

今年もあまり見学が出来なかったのが残念です。

こういう世界的なイベントというのは、
日頃接点が少ない海外の人たちと触れ合う良い機会なんですよね^^;

まぁ英語が苦手な僕は、なかなか一歩踏み出す事が出来ず、
いつもたじろいでしまう訳ですけど...^^;

少しずつそんな自分も変えていければな...
そういう機会作りとしてもセカンドライフは活かせれるんじゃないでしょうか?
[ 2009/10/26 14:20 ] セカンドライフ | TB(0) | CM(0)

イマジン・ピース・タワー in second Life

2007年アイスランドに誕生したジョン・レノンとオノ・ヨーコの
平和のシンボル「イマジン・ピース・タワー」がセカンドライフ内にも
構築され、ジョン・レノンの誕生日となる10月10日に、
オノ・ヨーコ氏によって除幕式が開催されたそうです。

タワー周辺

残念ながら式は見れませんでしたが、セカンドライフ内にある
「イマジン・ピース・タワー」を見て来ました^^

何も無い草原の一角にタワーがありました。

イマジン・ピース・タワー

ゆっくりと一つずつサーチライトの光が天空に伸びていきます。

イマジン

下には、ゲストハウスがありました。

オノ・ヨーコからメッセージ

中に入るとオノ・ヨーコ氏のメッセージとニュース映像、
そして懐かしいイマジンの動画が流れています。

今年の12月8日は、日本武道館で多くのアーティストが集まり、
「ジョン・レノン音楽祭2009 Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ」が
開催されるようです。

収益の一部は、アジア・アフリカの子供たちを支援し、
学校建築に使われるそうです。

ジョン・レノン音楽祭2009 Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ
オフィシャルサイト

セカンドライフにジョン・レノン&オノ・ヨーコの「イマジン・ピース・タワー」完成
[記事元:THE SECOND TIMES]

[ 2009/10/12 14:38 ] セカンドライフ | TB(1) | CM(0)

セカンドライフの自分のSIMをメインランドに繋げられるサービス

セカンドライフを運営する米リンデンラボ社が、一般ユーザーが運営するSIMと、
同社が管理運営する”大陸”「メインランド」を繋げられるプログラム
「Community Partnership Program」を開始しました。

「Community Partnership Program」は、
ユーザー側からの希望により同社とユーザーがパートナーシップを結び、
お互いの土地を接続することができるシステム。

但しパートナーシップ締結には

・明確な目的・テーマを持つコミュニティであること
・明確な代表者がいるコミュニティであること
・少なくとも1年間は活発に活動しているコミュニティであること
・グループ及びオーナーがリンデンラボと良好な関係であること
・初心者を受け入れるオープンなコミュニティであること
・最低でも1SIM以上所有していること
・WebサイトやTwitter、MySpace、YouTubeなどセカンドライフ外に活発な
 ソーシャルネットワークを持っていること


などの複数の必須条件が設けられているほか、
同社によりコミュニティやSIMの内容が審査され、
不適切なコンテンツだと判断された場合は拒否されることもあるそうです。

メインランド、プライベートSIM双方にメリットがあるサービスですし、
更にセカンドライフの活発な動きに繋げてもらいたいと思います。

人の往来が増えれば、それはそれでトラブルの原因にもなるんでしょうが、
まずはプラス思考で盛り上がってもらいたいですね^^

リンデンラボ、セカンドライフの自分のSIMをメインランドに繋げられる「Community Partnership Program」開始
[記事元:THE SECOND TIMES]

[ 2009/10/03 14:38 ] セカンドライフ | TB(0) | CM(0)
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