俺的 セカンドライフ BLOG

3D仮想空間「SECOND LIFE」での出来事や動画撮影、パソコンなどについての独り言日記

ホーム > アーカイブ - 2009年09月

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しるふぃーど.ねっと

セカンドライフ専用のブログ「ソラマメ」が有料化を打ち出した事で、
多くのユーザーが離反している状況ですが、
これまでソラマメが持っていた機能・役割を担うサイトが登場しました。



登録したブログのRSSを取得して、新着順に表示してくれるようです。
ソラマメのように一つのブログサービスに限定されず、
ユーザーは個々で自分の使い易いところを使う事が出来る点は有難いですね^^

しるふぃーど.ねっと


セカンドライフ関連ブログをまとめてチェック!「しるふぃーど.ねっと」
[記事元:THE SECOND TIMES]

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[ 2009/09/27 14:05 ] セカンドライフ | TB(0) | CM(0)

米セカンドライフ・クリエイター、アバターを商標登録

アメリカのセカンドライフ・クリエイターAimee Weber氏が、
自分のアバターを商標登録したそうです。

Aimee Weber氏はセカンドライフで最も有名なクリエイターの一人で、
セカンドライフ内ブランド「PREEN」を立ち上げて以降、
オブジェクト製作やイベント運営、建築物・SIM構築など活動の幅を広げ、
セカンドライフ内がん撲滅イベント「Relay For Life」や
国連の貧困撲滅イベント「Stand Up Against Poverty」など
様々な非営利団体のプロジェクトに参画。

その後、セカンドライフにおける初の企業参入事例となる
「American Apparel」の仮想店舗を構築したことにより
一躍その名を知られることとなりました。

そして彼女は現実世界で仮想世界エージェンシー
「Aimee Weber Studio」を設立し独立。

Aimee Weber Studio

「セカンドライフ公式ガイドプロフェッショナル・クリエーション」の執筆を
手掛けるなど現在も同社のCEOとして活躍している。
彼女のアバターはただセカンドライフ内に存在するだけでなく、
Webや仮想世界内の看板、ポスター、現実世界の展覧会や
書籍、雑誌など多種多様な場に”露出”する。

今回の商標登録はアバターデザインの知的所有権を
保護するためのものと思われる。

米セカンドライフ・クリエイター、自分のアバターを商標登録
[引用記事:THE SECOND TIMES]

Aimee Weber Studio

セカンドライフ公式ガイド プロフェッショナル・クリエーション

[ 2009/09/14 13:47 ] セカンドライフ | TB(0) | CM(0)

砂の街

昨日は、友人の教えてもらって、久々に海外のSIMをうろうろとしていました。

やはり海外に行くと、色々と刺激になるSIMが多いですね。
ここもその一つ。

砂の街

TPで飛ぶといきなり空中モールに出るんですが、
そこに大きなテレポーターがあって、そこから下に降りると
アラビアンナイト(古いか?)な世界が広がります^^

たぶんモールで衣装を買って、なりきってくださいという事なんでしょうね^^;

砂の街

かなり広い敷地でしたよ。
風景を楽しみのも良し、SIMの中でアラビアンナイトな気分を味わいも良し、
色々な楽しみが広がりそうですね^^

でも残念ながらLM失くしてしまった...^^;

[ 2009/09/13 14:14 ] セカンドライフ | TB(0) | CM(0)

Burning Life 2009

今年もセカンドライフ版のバーニング・マンである
「Burning Life 2009」が開催されます。

今年は10月17日(土)~25日(日)の2週間の開催で、
現在ボランティアスタッフや出展者・出演者の募集を行っています。



このバーニング・マンは、アメリカ合衆国ネバダ州リノ市から約150km北北東に
位置するブラックロック沙漠において、年に一度、8日間に渡って開催される
大規模なイベントです。
干上がった湖であり、堆積した泥が乾きひび割れた「プラーヤ」(Playa)と
呼ばれる土地に面積4.5平方km、周囲7.5kmという広大な会場が設営され、
その参加者数は2008年には49,599人であったと発表されている。

「バーニング・マン」という名称は、会場の中心に設置された
巨大な人型の木像「ザ・マン」(The Man)に土曜日の夜、火を放つ(burn) ことに
由来します。

期間中、会場は地形的に外部とほぼ遮断され、そこで構築される
独自の実験的な地域社会は、架空都市「ブラックロック市」と名乗り、
そこで新しい隣人たちと出会い、友人を作り、交遊し、彼らと助け合いつつ
過酷な自然環境下で一週間を生き抜いていきます。

市内では、市民による多数のアート作品が設置される他、
パフォーマンスやDJ、ライブ、ワークショップ、ディスカッション、演劇、大道芸、
ラジオ放送、新聞発行、ヘアカットやマッサージなどの美容サービスなど
様々な活動が展開され、これらの活動に積極的に参加し
自己を表現することが奨励されます。

逆に自分から何も行動を起こさず、ただ傍観するような態度は
恥ずべきこととされており、「No Spectators(傍観者になるな)」を合言葉に
毎回世界中から様々な表現者が集い、独創的な実験が為される。

リンデンラボ社の会長であるフィリップ・ローズデール氏は1999年に
このBurning Manに参加し、ちょうどその頃構想を練っていた
セカンドライフの前身である「リンデンワールド」の世界観にも
Burning Manのコンセプトは大いに反映されているという。

今年はどんなパフォーマンスが繰り広げられるのか、
注目していきたいですね!!

Burning Life 2009公式サイト

Burning Man

Wikipedia-バーニング・マン

今年も開催! セカンドライフ版バーニングマン「Burning Life 2009」
[記事元:THE SECOND TIMES]



[ 2009/09/07 23:24 ] セカンドライフ | TB(0) | CM(0)

セカンドライフ オフィシャルサイト リニューアル!!

もう少し前の話になりますが、セカンドライフのオフィシャルサイトが
リニューアルされています。

Second Life

日本人的には今まで以上、利用し易い作りになったんじゃないかと思います^^

特にセカンドライフユーザーなら、ログイン後のメニューも見易くなり、
ビデオチュートリアルやXstreet SLなども組み込まれて便利になってますよ!

セカンドライフオフィシャルサイト

[ 2009/09/05 17:32 ] 日記 | TB(0) | CM(0)
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